課題解決
課題社内各所に点在する関連データと、収集に伴う業務の非効率化
以前は、商品に関連するデータが社内の各部署や別々のサーバーに点在していました。商品紹介の動画やPhotoshop形式のデザインデータ、スペック情報のPDFなど、必要な情報を得るために、その都度部署やシステムをまたいであちこちへ確認や収集を行わなければなりませんでした。
商品情報に紐づく形で各データを保管できていないため、ひとつの商品情報を完成させるために、あちこちに散らばったデータをかき集める作業は非常に非効率で、大きな負担となっていました。
BACKYARDを導入
解決策関連ファイルの商品紐づけによる一元管理と、情報探しの時間解消
BACKYARDの導入により、動画、Photoshop、PDFといったあらゆる形式のファイルを商品情報に紐づけて一箇所に集約し、一元管理できるようになりました。
画面上で必要な情報を即座に確認できるだけでなく、必要に応じてその場ですぐに出力もできるため、情報を探し回る無駄な時間が一切なくなりました。データがキレイに整理されたことで、本来の業務に集中できる環境が整いました。
この記事に関連する機能
- 商品管理
- データファイル一元